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入所に関する料金

施設利用料

当施設への入所は、原則として要介護認定の結果「要介護1〜5」と認定された方が対象となります。要介護の程度により、また、個室か多床室か、従来型か、在宅強化型か等の、施設の体制によりましても利用料が異なります。1日あたりの基本サービス費に加え施設の運営体制やご利用者の状況に応じた加算を足した単位数に、地域区分(5級地1単位10.45円)をかけた金額が施設利用料です。そのうちの1割が自己負担金額となります。

基本サービス費
基本サービス 単位数(単位/日)
要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5
介護保健施設サービス費(ⅰ)
従来型個室・従来型
695
単位
740
単位
801
単位
853
単位
904
単位
介護保健施設サービス費(ⅱ)
従来型個室・在宅強化型
733
単位
804
単位
866
単位
922
単位
977
単位
介護保健施設サービス費(ⅲ)
多床室・従来型
768
単位
816
単位
877
単位
928
単位
981
単位
介護保健施設サービス費(ⅳ)
多床室・在宅強化型
812
単位
886
単位
948
単位
1,004
単位
1,059
単位
  • 在宅強化型介護保健施設サービス費(ⅱ)もしくは(ⅳ)とは

    在宅復帰支援型の施設としての機能を強化する観点から、在宅復帰の状況に応じた報酬体系への見直しを行い、従来型から在宅強化型へ転換して参ります。

    1. ① 理学療法士、作業療法士又は言語聴覚士を適切に配置致します。
    2. ② 算定前6月間の退所者総数のうち、目標として在宅復帰された方の割合を50% 以上にします。
    3. ③ 退所された方の在宅生活が1 月以上(要介護4 又は5 の方の場合は14 日以上)、
        継続する見込みであることを訪問するなどして確認し、記録します。
    4. ④ 入所者の平均在所日数が10 か月未満になることを目標とします。
    5. ⑤ 要介護4 又は5 である方を積極的に受け入れます。

    ※H27年4月現在は従来型施設です

加算
  • 介護職員処遇改善加算(Ⅰ)

    所定単位数に2.7% を乗じた単位数

  • 短期集中リハビリテーション実施加算(240単位/日)

    3ヵ月以内の期間に集中的にリハビリテーションを行った場合

  • 認知症短期集中リハビリテーション実施加算(240 単位/日)

    集中的なリハビリテーションを個別に行った場合 (3ヵ月以内の期間に限り、1 週間に3 回が限度)

  • 若年性認知症入所者受入加算(120 単位/日)
  • 夜勤職員配置加算(24単位/日)
  • 在宅復帰・在宅療養支援機能加算(27単位/日)

    ※(ⅰ)・(ⅲ)について下記を満たした場合算定します。

    1. 1 ) 算定前6ヶ月間の退所者総数のうち、在宅復帰された方の割合が30% を超えること。
    2. 2 ) 退所日から30日以内に退所された方の在宅生活が1 か月以上継続する見込みであることを
       訪問するなどして確認・記録していること。
    3. 3 ) 入所者の平均在所日数が20 ヶ月未満であること。
  • ターミナルケア加算
    1. 1 ) 死亡日以前40〜30 日(160 単位/日)
    2. 2 ) 死亡目前日及び前々日(820 単位/日)
    3. 3 ) 死亡日(1,650 単位/日)
  • 初期加算(30単位/日)

    入所後30日間に限って、加算されます。

  • 外泊された場合、外泊初日と最終日以外は基本サービス費に代えて362単位/日となります。
    (月6回限度)
  • オムツ代は施設利用料に含まれます。ただし、外泊時の持ち帰り分は自己負担していただきます。
  • 入・退所時指導等を行なった場合は、下記の料金が加算されます。
    • ・入所前後訪問指導加算(Ⅰ)(450単位/回)
      退所を目的とした施設サービス計画の策定及び診療内容の決定を行った場合。
                  (Ⅱ)(480単位/回) (Ⅰ)に加えて生活機能の具体的な改善目標を
                     定め退所後の支援計画を策定した場合。

    • ・退所前後訪問指導(460単位/回)
      1 ) 退所前に先だって訪問し、退所後の療養上の指導を行なった場合
         (早期に訪問指導の必要がある場合は2回)
      2 ) 退所後に30日以内に家庭を訪問し指導を行なった場合

    • ・退所時指導(400 単位/回)
        入所者及びその家族等に対して退所後の療養上の指導を行った場合

    • ・退所時情報提供加算(500 単位/回)
       退所後の主治医が明らかである場合に、当該主治医に対して診療情報を提供した場合

    • ・退所前連携加算(500単位/回)
       入所者の退所に先立って、当該入所者が利用を希望する指定居宅介護支援事業者に対して、必要
       な情報を提供し、かつ、当該事業者と連携して退所後の居宅サービスの利用に関する調整を行っ
       た場合

    • ・老人訪問看護指示加算(300単位/回)
       退所時に訪問看護指示書を交付した場合

  • 緊急時に特定の治療を行なった場合
    • ・緊急時治療管理(511単位/日) (1月に3日を限度)
    • ・所定疾患施設療養食(305単位/日)
    • ・肺炎・原路感染症文は帯状疱疹について、投薬、検査、注射、処置等を行った場合。
        (1月に7日を限度)

  • 認知症行動・心理症状緊急対応加算(200単位/日)

    ・認知症の利用者についいて、緊急に施設サービスを行った場合

  • 地域連携診療計画情報提供加算(300単位/日)

    地域連携診療計画管理料を算定する病院と連携した場合

  • サービス提供体制強化加算
    1. ・(Ⅰ)イ(18単位/日) 介護福祉士が60%以上配置されていること。
    2. ・(Ⅰ)ロ(12単位/日) 介護福祉士が50%以上配置されていること。
    3. ・Ⅱ(6単位/日) 常勤職員が75%以上配置されていること。
    4. ・Ⅲ(6単位/日) 3年以上の勤続年数のある者が30%以上配置されていること。

居室費

個室 1,640円/日
多床室 370円/日

食費

1日あたり
1,800円
年金80万超〜266 万円以下のご利用者650円※
年金80万円以下のご利用者390円※

※但し、行事食の時は、150円増しとなります。
※胃瘻の方も、同一料金となっております。

甘木市秋月の古処山の麓でとれた精米したての米を農家より直送していますので、一年間美味しいお米をめし上がっていただけます。野菜は朝倉の農家からとれたての野菜を仕入れています。
献立は、福岡の季節に応じた人気メニューを厳選しています。月に2〜3 回の特別食は、行事・世界料理・日本料理を取り入れ、見た目も昧も豪華な食事になっています。

栄養管理サービスに関し、下記の料金が1日当たり適宜加算されます。

  • ●栄養マネジメント加算14単位/日
  • ●経口維持加算(Ⅰ)400単位/月
  • ●経口維持加算(Ⅱ)100単位/月 ※計画が作成された日から起算して180日以内に限る
  • ●経口移行加算(Ⅰ)28単位/日
  • ●口腔機能維持管理体制加算30 単位/月
  • ●療養食加算18単位/日
  • ●おやつ代100円/日

おやつは、日替わりで和・洋・中と豊富なレパートリーからお出ししております。黒砂糖を使用するなど素材を厳選して手作りしており、ヘルシーでご高齢者向けに、柔らかく食べやすく仕上げております。

その他料金

  • ① 日用生活品費 100 円/日

    石鹸、シャンプ一、ティッシュペーパー、おしぼりや化粧品、飲み物数種類等の費用であり、施設でお好みに応じてご準備させていただく場合にお支払いいただきます。

  • ②趣味の倶楽部活動費

    趣味のクラブ活動にご参加する場合、その参加費として、折り紙、ビデオソフト、粘土等の材料費や講師を招いて特別に行われる講演会、倶楽部活動の発表や特別に行う催し物等の費用を頂戴致します。ご希望により参加される趣味クラブをご利用いただく場合にお支払いいただきます。

  • ③ その他
    • ・電気代 1日当たり1台51 円(ラジオ・電気アンカ等個人使用者に限り)
    • ・洗濯代 実費(8,640円/月)
    • ・理美容代総合(カット、シャンプー、顔剃り):1,400円、パーマ3,000円〜など実費
    • ・インフルエンザ予防接種約4,500円(詳しくは支援相談員にお尋ね下さい)
    • ・屋外レクレーション:実費(詳しくは支援相談員にお尋ね下さい)
    • ※別途お申し込み書にて承ります。詳しくは支援相談員にお尋ね下さい。
    • 上記料金を提示したもの以外に、ご利用者からの依頼により、購入する日常生活用品については同意を得た上で、実費徴収と致します。

請求・支払い

ご利用者及び代理人が指定する送付先に対し、前月料金の合計額の請求書及び明細書を、毎月15日までに郵送しますので、当該合計額をその月末までにお支払いください。お支払いを受けた時は領収書を発行いたします。なお、お支払い方法は、受付にて現金払い、もしくは銀行振込(手数料はご利用者様負担)となります。
なお、利用料金の納付が滞った場合、代理人へご請求させていただきます。

負担限度認定を受けている場合

食費や居住費について、ご利用者が負担限度額認定を受けている場合は、認定証に記載されている食費や居住費の負担限度額が1日にお支払い頂く上限となります。国が定める負担限度額段階(第1段階から3段階まで)により、自己負担額は異なります。

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